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オートマシェフの11~20キャンペーン攻略配置付き

投稿日:8月 2, 2019 更新日:

11、おいしそうな響き

目玉焼きは電気グリルではなく、フライマティックで作る点に注意w
卵→フードプロセッサー→フライマティックで目玉焼きを作る。

フライドチキンとフライドポテトの包装機を同じにする。
ポテトとチキンを同じフライマティックにすることができるが
効率が悪くなるので、別々のフライマティックにした方が良い。
単品のサイドサラダはめったに注文されないので、一番遠くでもOK

12、同調圧力

  • 40件の注文を処理する
  • 電力消費量を2,800Wh以下にする。
  • 使用する食材数を300個以下に抑える。

①ビーチバーガー
スプリッター(スマート)を使い、「カットしたマッシュルーム」だけを左へ送るようにする。
②パン粉をまぶした鶏肉各部位
③サイドサラダ
④サイドサラダ

右上の包装機にスモールファミリーセット
真ん中の包装機にフライドチキンとフライドポテト

電力消費量を抑えるのが非常に難しいw

13、飛ぶ鳥を落とす勢い

  • 40件の注文を処理する
  • 電力消費量を9,000Wh以下にする。
  • 使用する食材数を200個以下に抑える。

ここから店内飲食とテイクアウトがでてくる。
保存ケースにいれておき、店内とテイクアウトでわけよう。
注文リーダーでレストランとテイクアウトの料理をそれぞれロボットアームに指示を出す。
「注文を受けた時に1回アクションを行う」
なので、テイクアウトと分けるための注文リーダーが2個必要になる。
店内のスペースと電力消費量はかなり余ると思うので
じっくり作っていこう。

14、意気揚々

  • 75件の注文を処理する
  • 電力消費量を7,000Wh以下にする。
  • 使用する食材数を360個以下に抑える。

狭いスペースで2つのセットを作らなければならないステージ。
最後の出口を包装機にしてそれぞれ作っていこう。

食材数の制限が越えてしまう場合は
ディスペンサーの食材を供給する間隔秒数を10秒位にあげると良いかもしれない。

15、新商品開発

  • 60件の注文を処理する
  • 電力消費量を2,800Wh以下にする。
  • 使用する食材数を250個以下に抑える。

ここから液体調味料が加わってくる。
液体調味料のある料理は、アセンブラー(高等)が必要。
タンク→ポンプ→アセンブラーという具合に繋げる。
液体調味料ミキサーとは、液体調味料を組み合わせて新しい調味料を作るための機械。
例えば、BBQソースとホットソースを組み合わせてスパイシーBBQソースという具合に。
工程は
タンク×2→ポンプ×2→液体調味料ミキサー→ポンプ→アセンブラー(高等)
かなりスペースを喰うので注意。
ちなみに液体調味料系の機械はアセンブラーから超遠くへ置いてもOK(どこでもOK)

16、栄養補助食品

  • 50件の注文を処理する
  • 電力消費量を4,000Wh以下にする。
  • 使用する食材数を240個以下に抑える。

17、配食サービス

  • 20件の注文を処理する
  • 電力消費量を6,000Wh以下にする。
  • 使用する食材数を150個以下に抑える。

ドライブスルーが新たに加わってくるw
基本的にテイクアウトと同じ要領で保存ケースにためておいて
ロボットアームに注文リーダーをかましていけばクリアできる。
火災が発生する要素も加わってくるのでディスペンサーの供給時間を調整しよう。

18、美しい夏

  • 75件の注文を処理する
  • 電力消費量を6,750Wh以下にする。
  • 使用する食材数を315個以下に抑える。

狭いスペースでアセンブラー(高等)を回していくステージ。
注文リーダーを置くスペースがないが制御しなくてもクリアはできる。
割と狭いステージの方が簡単かな。

19、付け合わせ

  • 50件の注文を処理する
  • 電力消費量を12,500Wh以下にする。
  • 使用する食材数を300個以下に抑える。

ここら辺から、注文リーダーだけではクリアが難しくなってくる。
注文を受けるのがスタートから50秒後くらいなので
注文リーダーがないと、生産し続けて容量がいっぱいになったり、火事がおきたり、腐敗したりと様々な良くない現象がおきてしまうw
逆に注文を受けた時に生産するスタイルだと、間に合わなくなりキャンセルされてしまう。

そこで、ある程度保存ケースにいれておき注文を受けた時に取り出すという方向が良い。
保存ケースにいれておく料理はアセンブラーで調理した料理を入れたほうが良いと思われる。
この際に活躍するのが計算機である。

監視対象を保存ケースにしておき
「数量が2以下の時にオンにする」を各ディスペンサーに設定する。
ディスペンサーの供給時間を10~20秒位に設定しよう。
これで食材がたまりすぎて腐敗することもないし
注文に間に合わなくてキャンセルされることもなくなるはずだ。

火災が起きてしまう場合は、どこかで容量がいっぱいになってしまい
進路が詰まってしまっているのが主な原因。
火災が起きると評判が下がってしまうので消火活動するよりも事前に火災が起きないようにしたほうが良い。
これに対処するには、計算機で調節したりディスペンサーの供給時間を調節するとよい。

20、海に生きる

  • 30件の注文を処理する
  • 電力消費量を4,500Wh以下にする。
  • 使用する食材数を280個以下に抑える。

ビッグサラダが単品とヘルシーファミリーセットで使うので
ルートを2つに分ける必要がある。
このステージも注文が入るまで1分くらいあり、等間隔に注文が入るので
計算機で保存ケースを監視対象にし、「数量が2以下でオンにする」などで調節しよう。

C3、チーズ狂騒曲

  • 100件の注文を処理する
  • 電力消費量を4,500Wh以下にする。
  • 使用する食材数を475個以下に抑える。

チーズドッグを2分以内に100個処理するのだが
アセンブラー4つ稼働で簡単に処理することができる。

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