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オートマシェフ(Automachef)のキャンペーン攻略1~10

投稿日:7月 27, 2019 更新日:

まずは味見

  • 10件の注文を処理する
  • 電力消費量を500Wh以下に抑える。
  • 使用する食材数を40個以下に抑える。

新鮮レタス

  • 5件の注文を処理する
  • 電力消費量を400Wh以下に抑える。
  • 使用する食材数を35個以下に抑える。

具材2倍

  • 20件の注文を処理する
  • 電力消費量を1,450Wh以下に抑える。
  • 使用する食材数を95個以下に抑える。

屋台料理

  • 30件の注文を処理する
  • 電力消費量を1,400Wh以下に抑える。
  • 使用する食材数を115個以下に抑える。

イケてるチーズ

  • 30件の注文を処理する
  • 電力消費量を1,400Wh以下に抑える。
  • 使用する食材数を115個以下に抑える。

粉チーズを作るには、チーズをフードプロセッサーに2回通過させるだけ。
スプリッターを使い、粉チーズをチーズドッグとベーコンポテトへ向かうようにしよう。
真ん中のアセンブラーはチーズドッグ
右のアセンブラーはチーズバーガー

グリル料理

  • 30件の注文を処理する
  • 電力消費量を1,375Wh以下に抑える。
  • 使用する食材数を95個以下に抑える。

だんだん複雑になってきたw

超カロリーオーバー

  • 50件の注文を処理する
  • 電力消費量を2,200Wh以下に抑える。
  • 使用する食材数を145個以下に抑える。

①プレーンバーガー
②パン粉をまぶした鶏肉各部位
③フライドチキンとフライドポテトの包装機
④ドーパミンセットの包装機

フライドチキンの工程がちょっとめんどくさいw
生の鶏肉はサルモネラ菌がわいてしまうのでラインは個別に分けよう。
他の食材と一緒にしないこと。
フライドチキンとフライドポテトの包装機を一緒にする。

電気を食う機械

  • 40件の注文を処理する
  • 電力消費量を3,500Wh以下に抑える。
  • 使用する食材数を240以下に抑える。

ここから一気に難易度が上がるような気がしたw
このミッションで難しいのがやはり停電。
40件の注文で結構長い。
途中からBLTラッシュが始まるので、BLTのアセンブラーは出口近くに設置してみた。

左上のディスペンサーから順番に
スライスしたパン、マッシュルーム、生のパティ、薄切りベーコン
トマト、レタス、バーガーのバンズ、トマト

電気グリルは節電
BLTアセンブラーは通常
ビーチバーガーのアセンブラーも通常
注文リーダーは3こ使う。
それぞれのディスペンサーへ「注文を受けた時に〇回アクションを行う。」(材料分)
もうひとつの注文リーダーには、
検出する注文「BLT」
アセンブラー(ビーチバーガー)
注文を受けた時に5秒間停止する。
停電してしまう場合は、注文リーダーの「何秒間停止する」秒数を調整してみよう。

評論家の太鼓判

  • 50件の注文を処理する
  • 電力消費量を3,750Wh以下に抑える。
  • 使用する食材数を200個以下に抑える。

狭いスペースでやりくりするミッションである。
一見、難しそうだがミッション8をクリアできるのであれば
それ程、難しいとも言えない。
鶏肉はスライスしてから焼かないといけないので注意。

チキンメルトのアセンブラーは通常で行ったが
電力がかなり余ったので、高速でも良いかもしれない。

波乱のセットメニュー

  • 50件の注文を処理する。
  • 電力消費量を5,750Wh以下に抑える。
  • 使用する食材数を260以下に抑える。

①サイドサラダ
②フライドポテトとドーパミンセット
③ハートストッパーセット
④フライドポテト
⑤ダブルドッグセット

かなり広いスペースなのだが、結構スペースが余るので
左寄りに詰めていこう。
セットメニューが3個もあるので、ポテトの生産ラインが攻略の鍵。
包装機に片方だけの食材を長時間置いておくと腐ってしまう。
3セットそれぞれにポテトの生産ラインを作ると、たぶん電力不足になると思われる。
ダブルドッグとドーパミンセットにポテト1つの生産ラインを作り
ハートストッパーセットがかなりの量で注文されるので
ハートストッパーセット専用のポテト生産ラインを作ろう。

何度か試してみたが、いくつか腐ってしまった商品があるので
腐ってしまう場合は、ポテトの注文を1回の注文で4個作るとかに変えたほうが良いかも。

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